LAN DISK Zにまるごと簡単移行

今から始める!古いファイルサーバーを LAN DISK Z にまるごと簡単移行

Road to 2020 世代交代

2020年1月にせまったWindows Server 2008 / 2008 R2のサポート終了をひかえ、これから多くの企業によるサーバー更新が予測されます。「まだ1年以上先だから・・・」と考えず、ひとあし先にサーバー移行のご検討をすすめてみませんか?

サポート終了後のOSを使い続けることは非常に危険

ファイルサーバーは社内のネットワークにつながっているため、サポートが切れたサーバーやOSを使い続けることは会社にとって大きなリスクです。また、老朽化による故障でのデータ消失やウイルス感染により、業務停止のほか取引先やお客様にも多大なご迷惑をかけてしまうこともあります。

受けられなくなるサポート

サポート終了後のOSを使い続けることは非常に危険

移行の目途が立たないボトルネック●サーバー移行のための情報収集の不足
●運用業務の増大による時間不足
●専門知識を持った人材が集まらない

そんなシステム担当者に朗報です!

人手不足でもコストを抑えて移行できるアイ・オー・データからのご提案

LAN DISK Z+「クローン for Windows」 でのお引っ越しをおすすめします。

移行可能データ

※Workgroup環境ではユーザーのパスワードは移行されません。お客様にて再設定していただく必要があります。

作業の手間を大幅に軽減し、人手不足の問題を解決「クローン for Windows」を使った移行ステップ

1.インストーラーの実行

ファイルサーバーにて「クローン for Windows」の「マスター使用インストーラー」、LAN DISK Zにて「スレーブ使用インストーラー」を実行

2.管理者情報を入力

ACL情報を移行する場合はLAN DISK Zにて管理者情報を入力 ※Active Directory利用時のみ

3.データの移行を開始

ファイルサーバーにて移行設定を入力し、移行開始(スケジュール設定も可能)

4.データの移行が完了

移行完了後ファイルサーバーをネットワークから切り離す

5.マスター昇格の設定

LAN DISK Zで「マスター昇格」設定

6.移行作業が完了

クローン for windowsの特長

※時間はACL無効時における社内計測値です。

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